‘摂取の仕方’ カテゴリーのアーカイブ

摂取の仕方11 (酢の物)

2010年1月8日 金曜日

・酢の物

またまたお節料理からです。
今年は、お節をたくさん作りましたが、
普通のお砂糖を使うよりも、北の大地のオリゴ糖をぜひ使ってほしいと思ったのは
酢の物です。

お酢と砂糖を混ぜるときに、ちょっと混ざりにくいと思ったことってないでしょうか?
混ぜたつもりでも、容器のしたのほうにたまってしまって
全部とりきれないなんてこともよくあるんです。

でも、北の大地のオリゴ糖だとサラッととける。
本当に溶けやすい細かい粉なんです。
お酢みたいな冷たいものでも、すんなり溶けました。

かなり使えますよ。

お節

なます、たたきごぼう、酢レンコン
全部、北の大地のオリゴ糖を使いました。

おせちにはたくさん使いました。
便通がやたらとよかったのは、そのおかげかな。

摂取の仕方10 (照り焼き)

2010年1月8日 金曜日

・照り焼きお砂糖を使うお料理で、よく作るもの。
照り焼きです。
チキンでも、ぶりでもなんでもOK。

つやが出るので、見た目もおいしそうになります。
普通のお砂糖は、ちょっと少なめにして
最後に北の大地のオリゴ糖をひとかけ。

細かい粒子がサラサラととけてくれるので、変に固まったりしないんです。
いやー、便利便利。

お料理に使うことで、なんか私、普段から心がけているわっていう気になれて
自己満足的に浸れます^^;

写真は、またまたお節に使った照り焼きです。
鳥の照り焼きと、ぶりの照り焼き。
一晩おいてしまっているので、照りが少なくなってますが・・・

照り焼き

照り焼き

摂取の仕方 9 (煮物)

2010年1月8日 金曜日

・煮物

普段のお料理にも北の大地のオリゴ糖は使えます。

以前も一度紹介したのですが、私はお砂糖のかわりに
てんさい糖をよく使っています。
若干溶けにくいのと、甘くなりにくいという欠点はありますが
普通のお砂糖を使うより健康的な気がするので、愛用しています。

北の大地のオリゴ糖を、甘くなるまで使うと
ちょっともったいない気がするので、最後にひとかけ。

そうすると、お料理につやも出るんです。
自然な甘みがお野菜と合います。

おせちの煮物

これは、お正月に作ったおせちの煮物。

お砂糖を使う料理に、なんでもよいので最後にひとかけしてみてください。
もちろん、どばーっと使いたいという方は、お砂糖のかわりに使ってもOKです。
(私は、もったいない気がするので・・・)

これだけだと、一日の摂取量に満たない気がするので
補助的に、習慣的に使っていくのがよいかなと思います。

北の大地のオリゴ糖を摂取し忘れてしまったってときにも、
お料理に使っていれば自然と摂取されているので、心強いです。

摂取の仕方 9 (レモンジンジャーティー)

2010年1月8日 金曜日

・レモンジンジャーティー

主人に、このお茶飲んでほしいと頼まれました。
理由は、「彼の口に合わないから」・・・・・

そのまま飲むと、確かにまずい。
甘くない生姜紅茶で、生姜の香りだけはするものの
味はそんなしないし・・・

なので、無味無臭に近い北の大地のオリゴ糖を入れたところで
そんなに変わるわけじゃありません。

ちょっとだけはちみつを入れたり、さらに生姜のチューブを絞ってみたりすると
いい感じになるんですが。

そんな感じで、だましだまし残りを飲んでみたいと思います。
レモンジンジャーティーは、ストレートティーに自分でれもんと生姜を入れたほうが
おいしいと思いました・・・

レモンジンジャーティーです

摂取の仕方 8 (フレーバー緑茶)

2010年1月8日 金曜日

・フレーバー緑茶

朝の濃いお茶以外にも、香りのある緑茶を飲むことがあります。
春に買ったさくらの緑茶。
このままで飲むと、桜餅の味。

これに、北の大地のオリゴ糖を混ぜてみました。
微妙に・・・甘茶の味になりました。

香りには、まったく問題ないので
ハーブティーとかフレーバーティーのような
香りを楽しむお茶にも、幅広く使えますね。

さくらの緑茶です